- 【胡錦濤前国家主席】習近平氏に泥を塗った?共産党幹部は無かったことに…異例の“途中退席“のナゾ|中国総局 冨坂範明総局長
- “メンズ地下アイドル”2人逮捕 「月に100万円使う」ファンも(2023年1月31日)
- 東京都「プール熱」の流行警報を発表|TBS NEWS DIG
- 仏で離陸を5日間阻止の旅客機が276人乗せインドに到着 2人は捜査受け仏に残る(2023年12月26日)
- “猛暑”で電力需給がひっ迫…解消のめど立たず 中国・四川省(2022年8月22日)
- 【ネットの危険に関するまとめ】“闇バイト”大きな代償…犯行内容次第で死刑の可能性も /SNS で「身バレ」「自宅バレ」防ぐには / “偽メール・サイト”横行に注意!(日テレNEWS LIVE)
“台座”などに隠して覚醒剤密輸か 中国人2人を告発(2023年4月21日)
https://www.youtube.com/watch?v=3ExUiVXfs2M
展示用ケースの台座などに隠して覚醒剤をカナダから密輸しようとしたとして中国人の男2人が告発されました。
中国籍の無職・セン偉強被告(59)ら2人は密輸グループと共謀して今年2月、カナダから国際郵便で滞在する東京・浅草のホテルに覚醒剤およそ2.5キロ、1億5000万円相当を販売目的で密輸しようとした罪に問われています。
2人は3月に逮捕され、その後、起訴されました。
東京税関によりますと、押収した覚醒剤はおよそ8万3000回分で展示用ケースの高さ5センチほどの台座の中や鉄パイプに粘着テープで巻き付けた状態で隠されていました。
税関の職員がカナダから浅草のホテル宛に発送されたことを不審に思い、検査を行ったところ、覚醒剤が見つかりました。
去年10月からの入国制限の緩和によりコロナ禍以前まで主流であった来日した荷受け役が国内のホテルや民泊で違法薬物を受け取る手法が増加傾向にあり、東京税関でも10件ほど確認されているということです。
東京税関は21日までに関税法違反の疑いでもセン被告ら2人を東京地検に刑事告発しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す