- 「蘇生措置してほしい」 “遺体”を前に医師に要求(2022年1月30日)
- 人気エンタメユニット「すとぷり」が開催する“夏の文化祭”を独占密着!未公開グッズにオススメグルメもご紹介|TBS NEWS DIG
- 10代後半とみられる女性“顔が腫れ”…集合自宅で死亡 22歳男「交際相手が冷たくなっている」と通報→逮捕 大阪・泉佐野市 | TBS NEWS DIG #shorts
- 障害のある人も一緒に神戸須磨海岸で地引網の体験会車椅子が動けるよう砂浜の上には特殊なマット
- 【厳島神社】約70年振り “朱の大鳥居”大改修まもなく完了へ 広島 NNNセレクション
- 【7月24日 今日の天気】今週は連日 猛暑日続出 台風5号が北上 週後半は沖縄・先島諸島で雨風強まる|TBS NEWS DIG
廃止の公園で “感謝の模造紙”子どもたち掲げられず…職員が制止「押しつけだ」(2023年4月19日)
https://www.youtube.com/watch?v=BFc_OuVWbrw
長野市の「青木島遊園地」では、17日からさら地にする工事が始まりました。
長野市住民:「一つのものがなくなるのは寂しい。子どもがちゃんと遊べるところが確保できればいいと思う」
こうしたなか、公園を利用してきた子どもたちの気持ちが踏みにじられる事態が起きていたことが分かりました。
14日、公園に隣接する児童センターに通う子どもたちが「だいすき」「ありがとう」などと感謝のメッセージを書いた模造紙を掲げて公園で記念撮影をしようとしました。
しかし、センターを管理する長野市社会福祉協議会の職員がメッセージの掲示をやめさせたといいます。
市協議会の職員:「この青木島遊園地で遊んだ経験が少ない子どももいるなかで、全員がそう思っているわけではない。子どもへの押しつけだ。外に紙を持ち出さないでほしい」
結局、子どもたちは紙を持たずに写真を撮りましたが、残念がる様子も見られたということです。
この件について、荻原健司市長はコメントを発表しました。
荻原市長:「児童や保護者の皆様に不快な思いを与えてしまいましたことに、事業委託者としておわび申し上げます。一人ひとりの児童への配慮から指導方法への考え方はあったにせよ、子どもたちの主体性を尊重することを第一に考えるべきであったと考えております」
(「グッド!モーニング」2023年4月19日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す