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経団連会長がG7環境相会合の脱炭素方針を評価(2023年4月17日)
経団連の十倉会長はG7(主要7カ国)気候・エネルギー・環境相会合で化石燃料を段階的に削減する方針が打ち出されたことなどについて、「非常に意義がある」と評価しました。
経団連・十倉雅和会長:「最後は地球全体で達成しなきゃいけないということで、そういう認識ができたこと、そして、道筋が多様なパスウェイがあるということを認めること、その辺が盛り込まれたことは非常に意義があることだと思っています」
十倉会長は脱炭素について「強い意志と情熱が必要であり、すべての策を動員しなければできない」という認識を示しました。
そのうえで「日米やEU(ヨーロッパ連合)、中国だけがやればできるものではない」と述べ、新興国や途上国などグローバルサウスの協力が不可欠だとしました。
さらに、地理的条件や必要な技術に違いがあるとして各地域の実情に合わせた進め方の必要性を強調し、「G7全体としてまとめるということでは、かなりのところまで踏み込めたのではないか」と評価しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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