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ロシア 訓練の一環で「太平洋艦隊が戦闘準備態勢」(2023年4月15日)
ロシアのショイグ国防相は、ロシア太平洋艦隊が訓練の一環として高度の戦闘準備態勢に入ったと明らかにしました。
国営ロシア通信によりますと、ショイグ国防相は14日、訓練の一環として太平洋上の重要な拠点で敵が展開することを防ぐため、極東ウラジオストクに本部を置くロシア太平洋艦隊の全部隊が高度の戦闘準備態勢に入ったと発表しました。
北方領土も念頭に「敵がクリル諸島やサハリンに上陸することを阻止する必要がある」などと述べたということです。
太平洋艦隊は今後、敵への攻撃を想定したミサイルの発射訓練などを行う予定だということです。
国名は挙げていませんが、アメリカと日本を牽制(けんせい)する狙いがあるとみられています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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