- 【速報】鍵山優真が銀メダル 宇野昌磨が銅メダル 男子フィギュアスケート 北京五輪(2022年2月10日)
- 【JR津田沼駅】「私の切符も買って」チンチラが訴えるポスター
- 『ゼロコロナ何とかして』政府動かした思い“民主化”に発展する?【報ステ解説】(2022年12月6日)
- 【ハイライト】大谷翔平が先発! 最速164キロ!村上待望のタイムリー 岡本・吉田ホームラン 侍ジャパンがイタリアに勝利 ベスト4進出【WBC】(2023年3月16日)
- 英国テムズ川の水源“干上がる”記録的熱波で深刻な水不足に(2022年8月10日)
- 【靴のまち・長田に支えられ】自分の足で歩きたい”靴難民”が集まる店… 職人が1足に込める思いとは
飛行制限区域設定の“期間を短縮” 中国側から改めて通報 松野官房長官が明らかに(2023年4月13日)
中国政府が今月16日から18日にかけて航空機の安全に影響する可能性があるとして飛行制限区域を設定したことについて、松野官房長官は中国側から期間を短縮すると改めて通報があったと明らかにしました。
松野官房長官:「4月16日午前10時30分から57分までの間において、航空宇宙活動のための航空機の飛行の安全に影響する可能性がある区域の設定について、中国当局から改めて通報があった」
松野長官は中国側が設定した区域には日本のEEZ(排他的経済水域)の上空の一部が含まれていると説明しました。
一方で、区域の設定は「空域に限ったもの」で「海域については何ら設定されておらず、EEZとの関連はない」という認識を示しました。
そのうえで、12日に中国側に説明を求めたことを明らかにし「詳細な情報の収集・分析を行い、結果を踏まえ対応する」と強調しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す