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“名前偽る”少女のウソ見抜けず…「成人」の別人として起訴 「未成年」と判明(2023年4月13日)
今年2月、大阪市内の飲食店で財布を盗んだ疑いで少女が逮捕され、先月、窃盗の罪で起訴されました。
少女は逮捕後、実在する別人の成人女性を名乗り、その女性の身分証も所持していたことから、府警は誤りに気付かないまま送検しました。
大阪地検も先月、起訴したということです。しかし、5日、少女の弁護士からある問い合わせがあったといいます。
少女の弁護士:「(少女の)名前が違うのではないか。確認してほしい」
警察が改めて確認したところ、名前の偽りが発覚し、さらに「未成年の少女」であることが判明しました。
未成年が逮捕された場合、通常であれば一度、家庭裁判所で刑事処分を受けるべきか判断されることから、大阪地検は裁判を打ち切る手続きを取り、少女は改めて大阪家裁に送致されました。
大阪府警:「身分証をうのみにした。家族に当たるなど緻密な捜査をするべきだった」
大阪地検は「他人の名義を詐称するという特異事案だ」と釈明しています。
(「グッド!モーニング」2023年4月13日放送分より)
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