- 【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻 』オデーサで150万人以上が停電被害/ザポリージャ原発に新たに“ロケット砲”設置/ロシアによる攻撃で動物も犠牲に など(日テレNEWS LIVE)
- 「濃厚接触者の対応見直す必要も」政府分科会メンバーに聞く(2022年1月7日)
- 中国国防相「台湾を切り離すなら戦う」 米をけん制(2022年6月12日)
- 【10月18日(火)】火曜日は「朝の気温に騙されず上着持ってお出かけを」午後は気温下がる【近畿の天気】
- 「出産費用を保険適用し実質無償化すべき」 菅前総理が単独インタビューで語った“新たに必要な子ども政策”|TBS NEWS DIG
- 【基地ウォッチ⑥】訓練が増加? F16にF22の離発着が続々… 嘉手納基地を定点観測
【速報】米3月の消費者物価指数 前年同月比5.0%上昇 伸び率は9カ月連続で縮小(2023年4月12日)
アメリカの3月の消費者物価の伸び率は前の年の同じ月に比べて5.0%で、9カ月連続で縮小しました。
アメリカの労働省が12日に発表した3月の消費者物価指数は前の年の同じ月に比べて5.0%上昇し、市場予想の5.1%を下回りました。
伸び率は2月の6.0%よりも鈍化し、去年6月の9.1%をピークに9カ月連続で縮小しています。
内訳を見ると食品が8.5%、家賃など住居費が8.2%上昇した一方で、ガソリンは17.4%、中古車が11.2%下落しました。
また、価格の変動の大きい食品やエネルギーを除いた指数で見ると5.6%の上昇で、2月の5.5%を上回りました。
消費者物価指数はFRB(連邦準備制度理事会)が金融政策を判断するうえで最も重要な指標の一つです。
FRBが5月に開く会合では、このところ相次いだ銀行の破綻などを受け、金融システムの安定とインフレの抑制という難しい対応を迫られています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く