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ロシアに“連れ去られた”ウクライナの子ども31人帰国(2023年4月9日)
ウクライナからロシアに連れ去られたとされる子どもたちおよそ30人が帰国し、家族と再会しました。
ウクライナ北部、ベラルーシとの国境近くで親子が再会を喜び抱き合います。
ロイター通信によりますと、7日、ロシアに連れ去られたとされる子どもたち31人がウクライナに帰国しました。
帰国を支援した団体によりますと、子どもたちはウクライナ・ハルキウ州とへルソン州のロシア側が支配する地域から「短期間のキャンプ」という名目で連れ去られたということです。
帰国した子ども:「家に帰れて母にも半年ぶりに会えたので幸せです」
ウクライナ当局は、ロシアの侵攻開始以降、2万人近い子どもがロシアやロシアが一方的に併合を宣言したクリミア半島などに連れ去られたと非難しています。
一方、ロシア側は「子どもたちの移送は安全のためだ」と主張しています。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2023
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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