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本格的な登山シーズンを前に 山岳救助隊が救助訓練(2023年4月7日)
本格的な登山シーズンを前に埼玉県警の山岳救助隊がけがをした遭難者を想定した救助訓練を実施しました。
埼玉県小鹿野町での訓練は、登山者の男性が遭難して足にけがをした想定で実施されました。
ヘリコプターから山中に降下する訓練のほか、ロープを使って男性を斜面の上に運ぶ訓練などが行われました。
埼玉県警・上條浩一地域部長:「今年(の遭難者)は昨年を上回るペースで極めて厳しい状況となっている。日々、訓練を重ねて技術と体力の向上と団結力を培ってほしい」
埼玉県内では去年、山岳遭難事故が87件起きていて、そのうち14人が死亡しました。
件数・人数ともに過去最多となっています。
警察は登山の際には必ず登山届を提出して、一緒に行く仲間の体力なども考慮した安全な計画を立ててほしいとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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