- 【寿司まとめ】マグロのすべてを食べつくす丼/くちどけなめらかな中とろ・イクラも食べ放題!/けさどれ地魚のオンリーワン回転ずし など(日テレNEWS)
- 【原因不明の小児肝炎】新型コロナとも関係?「アデノウイルス」と同時感染で生じた可能性も…子どもの急性肝炎の原因”3つの仮説”をレニック医師が解説|#アベヒル《アベマで放送中》
- 【現場取材】「少しでも笑顔に」ウクライナ避難民の力に
- スポーツカーで約1キロ“あおり運転” 高速バスに“幅寄せ&急ブレーキ” 5人けが【羽鳥慎一 モーニングショー】(2023年2月14日)
- 【LIVE】昼ニュース~ウクライナ/新型コロナ最新情報とニュースまとめ(2022年6月29日)
- 【突然】女性が足を踏み出した瞬間 地面くずれ落下…大量の水
「世界中の経済学者が認めている」日銀・黒田総裁、退任会見で改めて“異次元緩和”の意義を強調|TBS NEWS DIG
歴代最長、2期10年の任期をあす満了する黒田総裁。2%の物価上昇を目標に長きにわたって金融緩和を続けたものの、当初2年としていた目標は達成できませんでした。
日銀 黒田東彦総裁
「非伝統的金融政策の効果はあったとほとんどの世界中の経済学者が認めている」
「我が国は物価が持続的に下落するという意味でのデフレではなくなっております」
さきほどまで行われていた総裁としての最後の会見で、黒田総裁はこれまでと同様、異次元緩和の成果を強調しました。
10年間に及ぶ異次元の緩和によって国債の買い入れ額が急増するなど、様々な副作用が指摘されていますが、その副作用については…
日銀 黒田東彦総裁
「政策には常に効果と副作用があり」
これまで通り、「副作用はあるものの政策は適切だった」との認識を示し、最後の会見も強気な発言で会見を終えました。
政府はきょう、日銀の新しい総裁に経済学者の植田和男氏を9日付けで任命する人事を閣議決定していて、様々な課題は植田新総裁が引き継ぐことになります。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/iuJV3Ye
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/Br6iAtQ
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/QL6qNyB



コメントを書く