- 【和牛甲子園】私の“JK生活”一番の青春…女子高生の挑戦と涙 「和牛」賭けた青春 宮城 NNNセレクション
- 約2.5億円を架空請求の疑い 元商社社員ら逮捕(2022年10月13日)
- 【ライブ】動物ニュース 「かわいい」スナネコの赤ちゃん / ピーマンとカメ /マンションの壁にネコ / 犬が突然“宙づり”に / 双子パンダ など (日テレNEWS LIVE)
- 「小説を盗まれた。だから火をつけた」本当の動機は? 36人が放火で犠牲 “京アニ事件” あす初公判|TBS NEWS DIG
- 中断検討の段階ではないタイタニック号探索ツアーで不明の潜水艇の捜索続く6000m潜水可能な水中ロボットも派遣Nスタ解説TBSNEWSDIG
- 【プーチン孤立】第三次世界大戦もありうる?NATOにフィンランド加盟で考えられる今後の国際情勢は 橋下徹×舛添要一|NewsBAR橋下
トヨタ シエンタなど23万台リコール(2023年4月6日)
トヨタ自動車は「シエンタ」などの車種で不具合があり、最悪の場合、火災が発生する恐れがあるとして、約23万台をリコールすると国土交通省に届け出ました。
対象はトヨタの「シエンタ」「ポルテ」「スペイド」「カローラアクシオ」「カローラフィールダー」の5車種のうち、2015年2月から2017年8月まで製造された23万4787台です。
国土交通省によりますと、「スタータ」と呼ばれるエンジンを始動する装置に不具合があり、エンジンが掛からない状態で始動の操作を繰り返すと過熱し、最悪の場合、火災が発生する恐れがあるということです。
これまで13件の不具合が報告されていて、このうち2件は火災が確認されていますが、けが人などはいません。
トヨタは使用者にダイレクトメールなどで通知し、部品を交換することにしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く