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トランプ氏起訴めぐる判断 来月下旬以降に 米報道(2023年3月30日)
アメリカのトランプ前大統領が支払ったとされる不倫の口止め料を巡る疑惑で、アメリカメディアは起訴するかの判断が来月下旬以降になる見通しだと報じました。
CNNは29日、関係者の話としてニューヨーク・マンハッタンの大陪審について、トランプ氏の疑惑に関する審理を来月5日以降、いったん停止し、来月下旬に再開する予定だと報じました。
来月上旬は、イースター休暇や公立学校の長期休暇が重なることから大陪審が招集された当初から審理が休止される予定になっていたということです。
その一方で捜査を担当する検事の裁量で予定を変更し、審理を続けることも可能だと伝えています。
トランプ氏は自身のSNSで「証拠は圧倒的に私に有利なものばかりだ」と述べ、起訴するかの判断に時間を要している大陪審に「尊敬の念を抱くようになった」と皮肉っています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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