- コインロッカーに赤ちゃんの遺体 北海道・JR千歳駅(2022年6月7日)
- 【独自】いじめ被害生徒側が市を提訴へ『教諭は7か月も学校に共有せず対応を怠った』(2022年12月20日)
- 近所の子どもにスケボーを…「優しいおじさん」がなぜ被害に?現在も逃走中 茅ヶ崎市の住宅で男性刺殺の男の姿がインターフォンに【news23】|TBS NEWS DIG
- 【Nスタ解説まとめ】安倍派議員 連日の強制捜査、対象どこまで?/大晦日は各地で雨予想、帰省ラッシュ混雑ピークは?/特許取得!高校2年生の発明家
- 一部除き救助活動終了へ…トルコ・シリア大地震 死者は約4万7000人 米国務長官が1億ドルの追加支援発表|TBS NEWS DIG
- 台湾・ゴルフボール工場で火災と爆発 消防隊員4人死亡 従業員ら約100人けが 6人不明(2023年9月23日)
GDP年率6.0%のプラス成長 「個人消費」は落ち込みで“海外頼み”鮮明に|TBS NEWS DIG
今年4月から6月までのGDP=国内総生産は年率換算で6.0%のプラスで、3四半期連続のプラス成長となりました。中継です。
市場の予想を大幅に上回る内容となりました。
4月から6月期のGDPは、実質で前の期と比べプラス1.5%、年率に換算すると、6.0%の増加で、3期連続のプラス成長でした。また、実額は560兆7000億円と過去最高となっています。
要因は「輸出」の伸びです。半導体不足の緩和で自動車の輸出が増加したほか、「輸出」に含まれるインバウンド消費が拡大したこともGDPを押し上げました。
ただ、不安も残ります。およそ6割を占める肝心の「個人消費」は、物価高の影響で食品や白物家電の売れ行きが落ち込み、3四半期ぶりのマイナスとなりました。
欧米や中国の景気が減速すれば、“海外頼み”の成長は崩れる可能性があります。
物価高を超える賃上げを実現し、力強い消費を取り戻せるかが安定的な経済成長のカギとなります。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/rBnNYqm
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/m0fEINh
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/MSwZbsc

コメントを残す