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ウクライナ産穀物の輸出合意「120日間の延長決定」(2023年3月19日)
期限切れが迫っていたウクライナ産穀物を黒海を通じて安全に輸出するための合意について、延長が決まりました。ただ、期間はウクライナ側とロシア側の主張が食い違っています。
ウクライナとロシア、仲介役のトルコと国連による穀物輸出の合意について、ウクライナのインフラ相は18日、「120日間の延長が決まった」とSNSに投稿しました。
穀物輸出の合意は18日で期限切れの予定でした。
一方、ロイター通信によりますと、ロシア外務省の報道官は「延長期間は60日間だ」と発言していて、ロシア側は、さらなる延長は対ロシア制裁の解除次第だと主張しているということです。
穀物輸出の合意は世界的な食料危機を防ぐために2022年7月に交わされ、11月に期間が延長されていました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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