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WBC試合後に負傷の“プエルトリコの守護神” メジャー今季は「絶望的」(2023年3月17日)
WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)でプエルトリコの守護神と呼ばれる投手が15日の試合直後に足を負傷したことについて、メジャーリーグの所属先チームが会見し、今シーズンの出場が絶望的であるとの見通しを示しました。
15日、WBCの対ドミニカ戦で9回のマウンドに上がったプエルトリコ代表、エドウィン・ディアス選手は試合直後ベスト8進出を決めて喜ぶ歓喜の輪の中で足を負傷しました。
一夜明けて、メジャーリーグの所属先であるニューヨーク・メッツのエプラーGMが会見し、ディアス選手のけがはひざの腱(けん)の損傷で16日に手術を受けると明かしました。
この手術を受けると通常、回復までに約8カ月を要するとして、今シーズンのプレーが絶望的であるとの見通しを示しました。
ディアス選手は電話で「痛くないから大丈夫。すぐ良くなる」などと話しているということです。
WBC準決勝に進出した日本代表は、プエルトリコ対メキシコ戦の勝者と20日に対戦する予定です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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