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【国際交流】佐々木朗希が死球相手に“自腹”で菓子購入 チェコ選手「大ファンに」(2023年3月14日)
14日東京ドームには試合がないはずのチェコ代表が姿を見せました。その目的は…。スーパースター・大谷翔平とのサインの交換でした。
■佐々木朗希 死球相手に“自腹”で菓子購入
日本代表と友好的な交流を見せてくれたチェコ代表。11日、佐々木朗希の162キロの剛速球が、チェコの7番・エスカラのひざを直撃。エスカラは苦しそうな表情で、数十秒動けませんでした。
侍ジャパンの公式ツイッターは13日、おわびのため、佐々木がエスカラの元を訪れた際の写真をアップ。
また、チェコ野球協会はその様子を動画で公開。注目を集めたのが、エスカラがもらった袋の中身。袋の中身を見ると…「コアラのマーチ」。佐々木が所属する千葉ロッテマリーンズによると、コアラのマーチ、パイの実、アーモンドチョコなどを自身で購入したといいます。
■チェコ選手「大ファンに」 粋な計らいに感激
佐々木のデッドボールを受けた翌日、痛みもひかないであろうなか、チェコ大使館での懇親会に現れたエスカラ。ひざのことを訪ねると…。
チェコ、エスカラ選手(24):「(Q.大丈夫?大丈夫?)イエス!グッド!ドブリ!ドブリ!」
エスカラとは初対面だったという、チェコ親善大使のモコさんに対し、笑顔で「ドブリ」と答えました。
チェコ親善アンバサダー・モコさん:「『ドブリドブリ』『いいよいいよ』とか『グッドグッド』という意味ですね。すごく親切で紳士というか、常に他の人としゃべっている時も笑みを絶やさず話していたので、素敵な方だなと思いました」
試合中も、佐々木をおもんばかるように自分は大丈夫だという姿を見せ、後におわびも受け入れたエスカラ。
チェコ、エスカラ選手(24):「お菓子をたくさんもらってうれしかった。素敵な人柄にふれて大ファンになりました」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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