- 【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻』ロシア国防省 ドネツク州の要衝ソレダールを掌握と発表 /「歩兵戦闘車・自走榴弾砲」初供与で侵攻新局面に など(日テレNEWS LIVE)
- 【アメリカ】豪雨で川が決壊 20万以上の住宅・企業が停電…カリフォルニア州
- 【ライブ/為替ボード】植田和男・日銀総裁が記者会見 大規模緩和策の維持を決定【LIVE】(2023/9/22) ANN/テレ朝
- 【7月5日 朝 気象情報】これからの天気|TBS NEWS DIG
- 【ヨコスカ解説】2040年には140兆円超!拡大する宇宙ビジネス市場—失敗相次ぐ日本の宇宙開発、巻き返しのカギは
- 日大アメフト部薬物問題 林真理子理事長が沢田副学長に辞任求めていたことが判明 「植物片」の保管めぐり|TBS NEWS DIG
ノーベル文学賞 大江健三郎さん(88)死去 核問題など社会的・政治的な課題へ警鐘も(2023年3月14日)
今月3日未明、老衰のため亡くなった大江健三郎さん(88)。
1958年、東京大学在学中の23歳の時に「飼育」で芥川賞を受賞しました。
日本人2人目のノーベル文学賞受賞の際に行った講演のタイトルは、「あいまいな日本の私」というものでした。
大江健三郎さん(当時59):「開国から120年の近代化を経て、現在の日本はあいまいさの二極に引き裂かれていると、私はみている。私もこの二極化が深い傷のように刻み込まれた小説家として生きている」
一方で、核問題など社会的・政治的な課題へ警鐘を鳴らし続けました。
後日、お別れ会を開く予定です。
(「グッド!モーニング」2023年3月14日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く