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今年の春闘 大手企業は早期の「満額回答」相次ぐ(2023年3月9日)
今年の春闘で物価高への対応が重要な課題となるなか、大手企業は早い時期に相次いで賃上げの方針の表明や労働組合の要求に対して満額回答をしています。
日本生命は8日、およそ2万人の内勤職員を対象に平均で5.5%の賃上げをする方針を明らかにしました。
コロナ禍で増えた保険金の支払いに携わる職員をはじめ、非管理職には月額1万円のベースアップを行います。
また、日産自動車と三菱自動車も労組からの高い水準の賃上げ要求に対して、それぞれ満額回答をすると発表しました。
サントリーホールディングスも5年ぶりのベアと定期昇給などで、平均およそ7%の賃上げを実施します。
春闘は、15日の集中回答日を前に交渉妥結の動きが広がっています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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