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【五輪汚職】ADK元専務ら起訴内容認める 約1400万円の賄賂を贈った罪(2023年3月8日)
東京オリンピック・パラリンピックを巡る汚職事件で、広告大手「ADKホールディングス」の元専務ら2人が初公判で「間違いありません」と起訴内容を認めました。
ADKホールディングスの元専務・久松茂治被告(63)と元オリンピック担当本部長・多田俊明被告(61)は、組織委員会の元理事・高橋治之被告(78)に約1400万円の賄賂を贈った罪に問われています。
8日の初公判で久松被告ら2人は、それぞれ「間違いありません」と起訴内容を認めました。
検察側は冒頭陳述で「『ADKホールディングス』が1社もスポンサー企業を獲得できない現状に焦りを募らせていた」と指摘しました。
そのうえで、高橋被告に賄賂を渡した動機として「スポンサーを獲得した実績を作ることで会社の面目を保ち、手数料も得ることができると考えた」と述べました。
ADKホールディングス前社長・植野伸一被告(69)の初公判は先月に開かれていて、植野被告も起訴内容を認めています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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