- 着の身着のまま逃げた 石川・輪島市の観光名所 “朝市通り”焼け跡は今 安否確認は難航 能登半島地震から1週間|TBS NEWS DIG
- 【戦地中継】支配地域で進むロシア化「すでに年金はルーブルで支給されている」 “奪還の地”ハルキウから元朝日新聞記者が伝える戦時下の日常(2022年6月14日)
- 東京都 きょう新たに1万7864人 9日連続で前週同曜日下回る
- 信号無視バイクに衝突され…有罪? “交差点の右折”めぐり注目の裁判(2023年10月27日)
- 東大前切り付け 17歳少年“勉強嫌だった” 「東大を受験する」叫ぶ姿も(2022年1月17日)
- 【●REC from 311~復興の現在地】宮城・名取市閖上地区② 定点撮影 2023年Ver
「契約締結済み」投資会社代表 出資者に虚偽説明か(2023年3月8日)
4億2000万円を横領した疑いで逮捕された投資会社の代表が、太陽光発電事業を巡って「契約を締結済み」などと嘘の説明をして、出資金を集めていたとみられることが分かりました。
東京・千代田区の投資会社「TRIBAY CAPITAL」の代表・三浦清志容疑者(43)は2019年、別の会社名義で預かっていた4億2000万円を横領した疑いで、東京地検特捜部に逮捕されました。
関係者によりますと、この資金は太陽光発電事業を巡り、出資者から預かっていたものですが、事業に必要な土地や発電権について、売買契約ができていなかったことが分かりました。
三浦容疑者は出資者側に対し「売買契約を締結済み」などと嘘の説明をして、出資金を集めていたとみられています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く