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【ギネス認定】双子姉妹が“身長差”75cmで世界記録(2023年3月7日)
岡山県に住む双子の仲良し姉妹が「身長差」でギネス世界記録に認定されました。
「存命中の最も身長差がある二卵性双生児」としてギネス世界記録に認定されたのは、岡山県に暮らす菊地淑恵さん(33)と教恵さん(33)の姉妹です。
姉の淑恵さんの身長は162.5センチ。一方、妹の教恵さんは87.5センチで、2人の身長差は75センチあります。
菊池教恵さん:「(Q.応募のきっかけ)(ネットニュースに)史上最も背が低い男性のことが書いていて、その方のコメントでショックを受けました。意外と打ち明けていて公表してたので、良いんだみたいな」
教恵さんは骨の病気で背があまり伸びず、外出を拒む時期もあったそうです。2年前、家族から背中を押される形で東京オリンピックの聖火リレーに参加した経験も自信になりました。
ギネス世界記録が認定されるには朝、昼、晩の3回の身長を計測する必要があるということで、姉の淑恵さんはその際も努力を怠りませんでした。
菊池淑恵さん:「夜、身長が一番小さくなるって聞いたので、測る直前に(体を)引っ張ってもらいました。(認定員は)笑ってました」
教恵さんは今回のギネス世界記録を通じて障害を持つ人や、その家族に勇気を与えたいとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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