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相次ぐ強盗事件 警視庁が住宅訪問し防犯意識の向上呼びかけ(2023年3月2日)
全国で相次ぐ強盗事件などを受け、警視庁が一般住宅を訪問して防犯意識の向上を呼び掛けました。
警視庁愛宕署の警察官が東京・港区にある一般住宅を訪問し、住人の80代の女性に防犯カメラの設置や自動通話録音機の取り付けなどを促し、防犯意識の向上を呼び掛けました。
また、地域と一体になった防犯対策として管内のヤクルトの販売員に不審者の通報の協力などを依頼しました。
愛宕署の管内では全国で相次ぐ強盗事件を受け、不審者や不審車両などの110番通報の件数が去年の同時期と比べて約2倍に増えているということです。
愛宕署は「インターネットなどを通じて情報を得ることが難しい高齢者には直接、家を訪問して呼び掛けたい」ととしています。
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