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「ロシア軍即時撤退」決議 141カ国の賛成多数で採択(2023年2月24日)
ロシアのウクライナ侵攻1年に合わせて開かれた国連総会の緊急特別会合でロシア軍の即時撤退を求める決議が賛成多数で採択されました。
決議案はウクライナや日本などが共同で提出しロシア軍の即時撤退などを要請しました。
採決の結果、141カ国の賛成で採択されました。
ロシアによる侵攻を巡るこれまでの国連総会の決議のうち賛成が最も多かったのは143カ国でした。
今回、反対は、ロシアやベラルーシなど7カ国で、棄権は中国など32カ国です。
ウクライナのゼレンスキー大統領は「この決議はウクライナに対する世界の揺るぎない支持の強力なシグナルだ」とSNSに投稿しました。
林外務大臣:「国連加盟国の圧倒的多数がロシアによる侵略の即時停止を求めるとともに、ウクライナへの力強い支持を表明したものと考えております」
今回の決議に法的な拘束力はありませんが、侵攻から1年の節目に国際社会がウクライナとの連帯を示し、ロシアへの一定の圧力が維持されたことになります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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