- 盗難防止装置の作動で救急車が到着遅れ…現場を間違えた事例も 搬送の女性2人はいずれも死亡 岡山・笠岡市|TBS NEWS DIG
- 何に見える? 縄文時代の遺跡から“謎の出土品” 愛称を募集中です|TBS NEWS DIG
- 「無理に再開しなくても需要高まってる」政府は慎重… 公明党が“GoTo再開”を提言|TBS NEWS DIG
- トランプ前大統領に賠償命令123億円 女性への性的暴行めぐり“名誉毀損” #shorts
- 【今後の見通しは?】“ロシアは誤算” 侵攻2年目は東部をめぐる攻防がカギ プーチン大統領が意識する大統領選 戦果を求めて核兵器の使用はあり得る?【news23】|TBS NEWS DIG
- 奈良・薬師寺で「平和の鐘」 広島に原爆が投下された時刻に合わせ鐘をつき平和を祈願(2022年8月6日)
トルコ地震 「奇跡の救出」レスキュー隊員語る(2023年2月19日)
https://www.youtube.com/watch?v=udpF79n7HEc
トルコでは地震発生から10日以上が経っても生存者が救出されるケースが相次いでいます。「奇跡の救出」をしたレスキュー隊員が当時の状況を語りました。
女性を救出したレスキュー隊員:「ベッドの上に資材が落ちていて、ショベルカーが撤去すると、内側に空洞が見えました。それからベッドをずらすと、人が見えました。しかし遺体だと思っていました」
カフラマンマラシュで地震から258時間後に女性を救出したレスキュー隊員は、崩れやすい建築資材であったにもかかわらず、女性の周辺に偶然空洞ができていたため、生存が可能だったと説明しました。
救い出すことができたのは「まさに奇跡だ」と話しました。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2023
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す