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プーチン政権 侵攻1年を前に演説会場設営進む「祖国の守護者に栄光を」と士気高揚(2023年2月15日)
ウクライナへの侵攻開始から1年を前にプーチン政権はロシア国内の引き締めを図っていて、攻撃のさらなる激化が懸念されます。
プーチン大統領が22日に演説するとみられるモスクワ市内の競技場周辺では、設営作業がすでに進められていました。
看板には「祖国の守護者に栄光を」と書かれ、国内を引き締め、士気を高める狙いがあるとみられます。
独立系メディアは「会場を埋め尽くすため学生らにまで動員がかけられている」と伝えています。
21日にはプーチン大統領が国会議員に向け、ほぼ2年ぶりとなる年次教書演説を行います。
国営ロシア通信は愛国心や兵士を鼓舞する内容になるだろうと報じ、ロシアの勝利に向けた軍備の強化や最新の軍事技術などに触れるとしています。
欧米批判や制裁への対抗策についても時間を割くとみられます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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