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アジトのホテルを約3億円で契約 “妻”がカジノで被害金受け取り(2023年2月15日)
金の流れは徐々に明らかになってきました。渡邉容疑者がアジトにしたホテルを3億円近くで購入しようとしたほか、詐欺の被害金をカジノで妻とされる女性を通じて受け取っていたことが分かりました。
フィリピンに金を運んだと話す男性:「(ホテルは)英語学校を作るため購入した。2019年2月か3月、4月くらい」
特殊詐欺事件では、廃業したホテルがかけ子の拠点として使われていました。
関係者らによりますと、ホテルは渡邉容疑者が英語学校を開くとして実業家の男性からおよそ3億円で買い取る契約をしていました。
4年間の分割払いでした。
支払いには特殊詐欺の被害金が使われたとみられていますが、日本から渡邉容疑者側に渡る流れも明らかになってきました。
関係者によりますと、2019年に日本から持ち込まれた多額の現金を渡邉容疑者の妻とされる女性がマニラのカジノ施設で複数回に渡り受け取っていたということです。
当時、渡邉容疑者はこのカジノに滞在していて、金は女性を通して渡邉容疑者に渡っていたとみられます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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