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トマホーク 2023年度に一括購入へ 浜田防衛大臣が明らかに(2023年2月14日)
政府が取得を予定しているアメリカ製の巡航ミサイル「トマホーク」について、浜田防衛大臣は2023年度に一括購入する契約を結ぶ方針を明らかにしました。最大で500基となる見通しです。
浜田防衛大臣:「トマホークについてはミサイルの整備に必要な経費として、令和5年度予算案に約2113億円計上しているところですが、FMS(対外有償軍事援助)にて所要数をすべて取得することを考えております」
浜田大臣はトマホークをアメリカ政府が装備品を有償で提供するFMSで購入すると説明しました。
政府はトマホークを敵のミサイル発射拠点などをたたく「反撃能力」の手段と位置付けていますが、購入する数については「明らかにすれば我が国の具体的な防衛能力を明らかにすることとなる」として公表していません。
政府関係者によりますと、トマホークの単価は1基あたり3億円から5億円と想定されていて、最大で500基となる見通しです。
購入後はシステム改修などを経て2026年度以降に配備する方針です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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