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“LGBT理解増進法案” 超党派議連「G7までに成立を」(2023年2月9日)
LGBT(性的少数者)に関する課題を考える超党派の議員連盟が会合を開き、5月のG7(主要7カ国)広島サミットまでに理解増進法案の成立を目指す方針を確認しました。
超党派議連会長代理、自民党・稲田元防衛大臣:「(LGBT理解増進法成立への)機運も高まっております。今年はG7、日本が議長国でもありますので、日本が多様性を重視する国だということを発信をしていきたい」
超党派の議連の幹部会合には与野党の国会議員約10人が参加し、アメリカ政府のLGBTの人権の担当者と意見交換しました。
「LGBT理解増進法案」はおととし、この議連が中心となって取りまとめましたが、自民党内の議論が紛糾し、国会に提出できませんでした。
議連は来週も会合を開き、法案成立に向けた機運を高めたい考えです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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