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中国外務省「南米上空の気球も中国のもの」(2023年2月6日)
中国外務省は、アメリカで撃墜された気球とは別にコロンビア周辺で確認されている気球についても「中国のものだ」と認めました。
中国外務省は6日の会見で、2日からコスタリカやコロンビアで確認されている気球についても「中国の気象観測用の民間の気球で、気候の影響で誤ってラテンアメリカの上空に入った」と説明しました。
関係各国と適切に処理し、理解を得たとしています。
アメリカで見つかった気球も含めて中国は気球は民間のものだと主張していますが、製造や使用を行った企業名については「提供できる情報がない」としています。
また、2020年や2021年に日本上空で見つかった似た気球については「知らない」として言及を避けました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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