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大規模災害に備え「広域緊急援助隊」が訓練(2023年2月3日)
大規模な震災に備え、各地の警察から構成される災害対策の専門チーム「広域緊急援助隊」の救助訓練がさいたま市で実施されました。
埼玉スタジアム2002で行われた訓練は、大規模災害の際に全国から駆け付ける警察の災害対策専門チーム「広域緊急援助隊」の隊員などおよそ430人が参加しました。
訓練は、震度6の地震による家屋の倒壊や水害で取り残された人を救出する想定で行われました。
埼玉県警・危機管理課小西勉課長:「災害が激甚化・頻発化する傾向にあると考えられる。こうした災害に対応するための備えが重要と考えている」
小西課長は訓練で「関係機関との緊密な連携が図れた」と話しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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