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フィリピン当局 加担疑いの入管施設職員を調査へ 全国で相次ぐ強盗・窃盗事件で(2023年1月29日)
フィリピンの入管施設に収容されている日本人が全国で相次ぐ強盗・窃盗事件に施設内にいながら関与していた可能性が浮上したことを受け、フィリピン当局は入管施設職員の調査を行う方針を示しました。
全国で相次いでいる一連の強盗・窃盗事件を巡っては、フィリピンの入管施設に収容されている日本人が関与した可能性が出ています。
当該の入管施設内では収容者の通信機器の使用は原則禁止されていますが、元収容者は職員に金を渡せば携帯電話が使える状況だったと指摘しています。
現地メディアによりますと、フィリピンの法務省はこうした状況を受けて28日、日本人による犯罪に加担した疑いのある入管施設職員について調査を行う方針を示しました。
レムリヤ法相は「内部での犯罪行為が確認された場合、責任を追及する」としています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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