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北朝鮮が発射のミサイル「中距離以上の弾道ミサイルの可能性も」政府分析(2022年1月30日)
日本政府は北朝鮮が30日朝に発射したミサイルについて、中距離以上の弾道ミサイルの可能性があるという分析を明らかにしました。
松野官房長官:「今回の弾道ミサイルが約2000キロに及ぶ高度に達し、約800キロ飛翔(ひしょう)したこと等を踏まえれば、当該弾道ミサイルは『中距離以上の弾道ミサイル』であった可能性も考えられております」
政府によりますと、午前7時52分ごろ、北朝鮮内陸部から日本海側に向けてミサイル1発が発射されました。
ミサイルは30分程度飛び、日本のEEZ=排他的経済水域の外に落下したと推定されています。
岸防衛大臣はミサイルの最高高度が2000キロに達したことなどから、迎撃がより困難な「ロフテッド軌道」で発射されたと指摘しました。
この高度に達したのは2017年11月のICBM級弾道ミサイル「火星15」以来ということです。
岸田総理大臣や関係閣僚はミサイル発射を受けてNSC=国家安全保障会議を開催し対応を協議しました。
岸田総理大臣:「国連安保理決議違反であり、強く非難をし、抗議致しました。そして現在のところ、我が国の船舶・航空機に被害があったという報告は受けておりません」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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