- 【速報】漁船2隻が衝突 乗組員1人が行方不明 茨城(2023年6月6日)
- 原発政策転換を閣議決定 運転期間延長・次世代原発への建て替えも 政府|TBS NEWS DIG
- 【京アニ裁判】「編集者から目をつけられて何かしらの依頼があると…」京アニ主催の賞に応募も落選 青葉被告が述べた“落選理由”|TBS NEWS DIG
- 【どうする?】万博の会場建設費 企業の寄付金で経済界が負担する約780億円のうち約42億円不足#tiktokでニュース #読売テレビニュース
- 【サル痘】国内2例目の感染者確認 北中米に居住していた30代男性
- 束ねたコードから突然の発火も 家電火災「10年前より9割増加」(2023年11月1日)
流行先駆け米で「XBB.1.5が約半数に」当局公表(2023年1月21日)
感染力が強いとされるオミクロン株の派生型「XBB.1.5」が、アメリカの新規感染者の半数を占めていることが分かりました。
CDC=疾病対策センターが20日に公開した最新の推計によりますと、アメリカでは15日以降、新型コロナの新規感染者のうち49.1%を「XBB.1.5」が占めるということです。
前の週の37.2%と比べて、およそ12ポイント増えています。
12月初旬は2%程度で、急速に「XBB.1.5」に置き換わっていることを示しています。
WHO=世界保健機関によりますと、「XBB.1.5」は免疫を回避する力があり、他の派生型より感染力が強い可能性があるということです。
一方、オミクロン株と比べて重症化の度合いに変化があったという見方は今のところ出ていません。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2023
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く