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流行先駆け米で「XBB.1.5が約半数に」当局公表(2023年1月21日)
感染力が強いとされるオミクロン株の派生型「XBB.1.5」が、アメリカの新規感染者の半数を占めていることが分かりました。
CDC=疾病対策センターが20日に公開した最新の推計によりますと、アメリカでは15日以降、新型コロナの新規感染者のうち49.1%を「XBB.1.5」が占めるということです。
前の週の37.2%と比べて、およそ12ポイント増えています。
12月初旬は2%程度で、急速に「XBB.1.5」に置き換わっていることを示しています。
WHO=世界保健機関によりますと、「XBB.1.5」は免疫を回避する力があり、他の派生型より感染力が強い可能性があるということです。
一方、オミクロン株と比べて重症化の度合いに変化があったという見方は今のところ出ていません。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2023
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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