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流行先駆け米で「XBB.1.5が約半数に」当局公表(2023年1月21日)
アメリカの保健当局は感染力が強いとされる新型コロナウイルスのオミクロン株の派生型「XBB.1.5」が感染者全体の約半分を占めているという推計を発表しました。
CDC(疾病対策センター)が20日に公開した最新の推計によりますと、アメリカでは16日以降、新型コロナウイルスの感染者のうち、49.1%をXBB.1.5が占めているということです。
去年12月初旬は2%程度で、急速に置き換わっていることを示しています。
XBB.1.5はオミクロン株の派生型で、ワクチンによって得た免疫が効かないうえに感染力が強いとみられています。
一方、オミクロン株と比べて重症化の度合いに変化があったという見方は今のところありません。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2023
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