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濃厚接触者の待機期間を7日間に短縮 後藤厚労大臣(2022年1月28日)
オミクロン株の濃厚接触者の待機期間について、後藤厚生労働大臣は現在の10日間から7日間に短縮すると発表しました。
後藤厚労大臣:「濃厚接触者の待機期間について7日間待機、8日目解除。社会機能維持者の方は2日にわたる検査を組み合わせることで5日目に解除。社会機能維持者の方は2日にわたる検査を組み合わせることで5日目に解除」
そのうえで後藤大臣は、介護従事者などエッセンシャルワーカーの待機を解除するにあたって実施する検査には抗原検査キットを使用すると明らかにしました。
厚労省によりますと、7日間で待機を解除した場合、その後に発症するリスクは5%で、これは不安を感じて検査を受けた人の陽性率と同じだということです。
後藤大臣は「発症リスクを5%まで認容することで社会機能の維持に必要な対応を図れるよう考えた」としています。
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