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ウクライナへの軍事支援 独戦車供与は結論見送り(2023年1月21日)
ウクライナへの軍事支援を巡る会議がドイツで開かれ、約50カ国が参加しました。焦点となっていた戦車「レオパルト2」の供与について、ドイツは慎重な姿勢を崩さず、決定には至りませんでした。
ドイツ、ピストリウス国防相:「躊躇(ちゅうちょ)しているのではなく、メリット、デメリットのバランスを慎重に考えているのです」
ウクライナへの軍事支援を巡る会議に参加していたドイツのピストリウス国防相は20日、戦車「レオパルト2」の供与について「結論には至っていない」と明らかにしました。
レオパルト2を保有する各国からは製造国のドイツによる供与の許可を求める声が高まっていて、判断が注目されていました。
一方で、ピストリウス国防相は供与決定に備えて戦車の在庫の確認などを命じたと明かし、同盟国と引き続き協議する姿勢を強調しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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