- 【きょうは何の日】『ボクシングの日』 90代でボクシング!/ 視力なくした小5少年が“ブラインドボクシング”にかける思い ――ニュースまとめライブ【5月19日】(日テレNEWS LIVE)
- 【4K・LIVE】土浦全国花火競技大会 2023 ~日本三大花火~
- 【ヨコスカ解説】“野心むき出し”でトランプ氏が揺さぶりで狙う「メキシコ湾」「グリーンランド」「カナダ」「パナマ運河」 動き始めた「2人の刺客」とは?
- ウクライナ情勢緊迫化受け、東京市場も大幅下落 一時下げ幅500円以上
- 世界遺産で大掃除 1年のほこりを払い落とす「すす払い」 日光二荒山神社・神橋|TBS NEWS DIG #shorts
- NYマンハッタンで白昼堂々の車上荒らし
便器の排泄センサーで排便記録…介護の負荷軽減に(2023年1月19日)
便器に取り付けたセンサーによって排泄の記録を自動化し、介護の負荷を軽減するサービスをパナソニックホールディングスが発表しました。
排泄センサーは便器に取り付けられ、トイレに入退室した時刻や便座に座っている時間、排便と排尿の回数などを自動で記録できます。
高齢者施設などでの使用が想定されていて、便の硬さや形状も職員が把握できることから病気の症状や薬が体に合っているかなどの判断材料にもなります。
おむつを使わない高齢者の排泄は自己申告に頼ることが多く、データの自動検知によって介護職員の負担軽減につながるということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く