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世界遺産・日光山輪王寺で節分の準備「福豆」作り(2023年1月19日)
世界遺産に登録されている栃木県の日光山輪王寺で、来月の節分に使う「福豆」作りが始まりました。
この福豆作りは古来から続く恒例行事で毎年、大寒の前後から始まります。
19日午後2時、輪王寺の本坊ではほら貝が流れるなか、山伏姿の僧侶が入場。気合いとともに刀を振り下ろして豆を清めます。
豆を入れる枡には「輪王寺」の焼印が押され、福を招く木製の「小槌」と「門札」というお札が一緒に詰められます。
輪王寺の福豆は来月3日の節分での豆まきで使われ、およそ300キログラム、大小合わせて180個の福升が作られるということです。
輪王寺・柴田昌典さん:「少しでも心の、世の中の揺れ動きが無くなりますように、平和な年で福が少しでも多く舞い込んでくるようにと願いを込めて、浄土を清めさせて頂いて、一心に豆を入れされて頂きました」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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