- 【子どもの自殺】2020年は子どもの自殺が過去最多499人に 学校現場の試行錯誤『絵本を用いた命の授業』『アンガーマネジメント』(2022年2月15日)
- 日韓首脳会談「シャトル外交」再開へ 夕食会は異例の“2軒ハシゴ” 尹大統領“思い出の味”オムライスなど|TBS NEWS DIG
- 【ペットの防災】家族同様に暮らす「ペット」災害が起きた時『どこに避難すればいいの…』避難所では受け入れをめぐり様々なトラブルも…備えていますか?(2019年9月17日)
- 「NOWAR」ロシア国内で反戦の動きも、政府系機関の世論調査は“プーチン大統領支持率77.4%”
- 【天気】北日本の日本海側は広く雪 猛吹雪の所も 太平洋側は晴れる所多く乾燥
- “女性の経済的自立が鍵”「女性版骨太の方針」を決定|TBS NEWS DIG
日銀 金融緩和策「現状維持」 株高・円安進む(2023年1月18日)
日銀が金融政策決定会合で大規模な金融緩和策の修正を見送り「現状維持」を決めたことを受け、市場では株高・円安が進んでいます。
日銀の金融緩和策の維持を受けて、日経平均株価は一時、600円以上値上がりしました。
長期金利の変動幅も変更しないことから縮小していた日米の金利差がいったん落ち着くとの見方で円相場は3円以上、急速に円安が進みました。
みずほ証券エコノミスト・稲垣真太郎氏:「今回(政策を)変えなかったということであれば、“黒田政権下”では、追加の修正というのはかなり行いにくくなった」
日銀はまた、2022年度の物価の見通しを3.0%に引き上げました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く