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バイデン氏の機密文書問題 司法省が特別検察官任命(2023年1月13日)
アメリカのバイデン大統領の関係先から機密文書が見つかった問題で、司法省は特別検察官を任命すると発表しました。
ガーランド司法長官は12日、機密文書が見つかったバイデン氏の個人事務所について、「機密文書の保管が認められた場所ではない」と指摘し、さらなる捜査を進めるため特別検察官を任命すると発表しました。
バイデン氏の自宅ガレージなどからも機密文書が見つかったことや現職大統領に対する捜査となるため、独立性を高める必要があると判断した形です。
バイデン氏の弁護士は声明で、「不注意で置き忘れたものだと証明されることを確信している」としていますが、次の大統領選挙出馬の意向を示すバイデン氏にとっては痛手となりそうです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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