- 【独自】新宿の簡易宿泊所で男性が胸刺され死亡 “逃走の男”都内で身柄確保
- 香港で新型コロナ猛威 中国本土から医療応援を派遣(2022年3月16日)
- 【ゲームで負けた罰ゲーム】同僚の女性教員に『ビデオ通話で服を脱がせる』小学校の男性教諭を「停職3か月」の懲戒処分 大阪市(2022年2月25日)
- 【池袋暴走事故“中傷裁判”】遺族の松永さん意見陳述
- 『裏切者は粛清か…暴走プーチン氏の蘇る「恐怖政治」』【3月30日(水)#報道1930】
- 【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻』「プーチン大統領は“がん”患い死期が近い」ウクライナ側が主張 「一番触れてほしくないところ」専門家 /露大統領「36時間停戦」指示 など(日テレNEWS LIVE)
【現場上空から】海自護衛艦「いなづま」自力航行不能に 海底の岩に乗り上げか(2023年1月10日)
10日昼すぎ、海上自衛隊の護衛艦が山口県の周防大島町沖で乗り上げ、自力での航行が不能になりました。海上保安庁から巡視船艇が出て調べを進めています。
午後0時28分ごろ、海上自衛隊の護衛艦「いなづま」から広島の第六管区海上保安本部に「船体に大きな振動があった」と通報がありました。
海上保安庁によりますと、午後0時10分ごろ、周防大島町の沖家室島の南の沖合で護衛艦「いなづま」が乗り上げました。
いなづまは自力での航行が不能になっていて、政府関係者によりますと、海底の岩に接触したとみられています。
海上保安庁によりますと、けが人などはいないということです。
護衛艦「いなづま」は4550トンで長さ151メートル、幅17.4メートル。広島県の因島のドックに入っていて、10日は海上での試運転をしていたということです。
巡視船艇2隻が出て調べているということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く