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真冬の海へ…川に… ヨーロッパ各地で新年恒例の“飛び込み” (2023年1月2日)
ヨーロッパのオランダでは新年恒例の寒中水泳が行われ、老若男女が真冬の海へ飛び込みました。
水着姿で一斉に海へダッシュ。真夏の海開きと思いきや、そこは水温が7℃しかない真冬のオランダの海です。
そろいのニット帽をかぶり、女性や子ども、高齢の人まで皆、冷たい海の中へと向かいます。
オランダで行われる正月の寒中水泳は1960年代から続いていて、新型コロナによる中止を経て2年ぶりの開催となりました。今年は全国で5万人ほどが参加したということです。
イタリアの首都ローマでは多くの人が見守るなか、橋の上から4人が真冬の川に飛び込みました。
このイベントは第2次世界大戦後の1946年、失業中のライフガードがスタントマンとしての仕事を探すため川に飛び込んで自らの腕をアピールしたことをきっかけに始まったということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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