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北朝鮮 日本の「安保3文書」反撃能力保有を批判(2022年12月20日)
日本政府が閣議決定した「安保3文書」について、北朝鮮外務省報道官が「安保危機をもたらしている」とする談話を発表しました。
朝鮮中央通信を通じて発表された談話では、「安保3文書」で明記された敵のミサイル発射拠点などを攻撃する「反撃能力」の保有について、「合法的な自衛権とは全く縁がなく、他国を打撃するための先制攻撃能力だ」として「朝鮮半島と東アジア地域に安保危機をもたらしている」と批判しています。
そのうえで「日本の不当で欲深い野望実現の企図について我々がどれほど懸念し、不快に思うのかを実際の行動で引き続き示す」と、軍事開発や挑発の継続を示唆するとともに、日本を強く牽制(けんせい)しました。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2022
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