- 「本当にしゃべっていいのかな」学校給食“黙食”解除も進まず…子どもたちにも変化(2022年12月14日)
- ウクライナ各地への攻撃「報復の一環」プーチン大統領 ロシア抜きの輸出継続の動きに「安全は保証できない」ロシア国防省|TBS NEWS DIG
- 速報マイナトラブルで来年秋保険証廃止不安払しょくの措置完了が前提岸田総理(2023年6月21日)
- 【父親逮捕】額にかみつき…生後5か月の二男を虐待か 過去には長男に暴行し起訴も
- 【宇宙開発ライブ】“異常信号”で打ち上がらず 「我々もものすごく悔しい」 / NASA長官、アルテミス計画含む日本との協力強化に強い期待感 など――(日テレNEWS LIVE)
- 【ウクライナ侵攻】侵攻が長期化 ロシア軍の攻撃で市場が破壊される
18道府県に「まん延防止」適用 きょう正式決定(2022年1月25日)
岸田総理大臣は新たに大阪など18道府県に対し、「まん延防止等重点措置」を適用する方針を表明しました。政府は25日、正式に決定する考えです。
岸田総理大臣:「感染者数と濃厚接触者数が増加すると、社会経済活動の維持が難しくなります。リスクの高い場面での「人数制限」、地域の事情に応じた「人流抑制」に、国民の皆様のご理解とご協力をお願いします」
新たに追加する地域は、大阪や北海道、福岡など18道府県です。
期間は27日から来月20日までとする方針です。
今月31日までが期限となっている沖縄、広島、山口への措置についても、来月20日まで延長する方針を固めました。
政府は25日、専門家の意見を踏まえたうえで正式に決定する考えです。
一方、岸田総理は「検査キットが手に入りづらい」という指摘について、現在「460万回分を確保している」としたうえで、メーカーに対し、「当面、一日80万回分まで供給量の引き上げを要請している」と明らかにしました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く