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最先端“建設用ロボット”公開 作業員の負担軽減へ(2022年12月12日)
建設現場での作業員の負担を減らすため、最先端のロボットを活用した工事現場を鹿島建設が公開しました。
鹿島建設は、最大200キロの建設資材を運搬するロボットや火災による建物の倒壊を防ぐため、鉄骨の表面に耐火材を吹き付けるロボットなどを公開しました。
建設工事では粉塵(ふんじん)が発生することから、防護服が必要な現場や夏は熱中症のおそれがあるなど作業員の負担が大きく、危険な作業へのロボットの活用が期待されています。
人手不足や高齢化も課題となっていて、鹿島建設では将来的に作業の半分をロボットに任せたいとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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