- 【きょうの1日】「菊まつり」が見頃 コロナとインフルに警戒…“同時接種”も
- 【カタールW杯】冨安健洋選手「ベスト8に向け思いっきりやるだけ」|FIFA ワールドカップ日本代表インタビュー
- 「女性の経済的自立・女性の視点の反映」が必要と強調 国際女性会議で岸田総理(2022年12月3日)
- 「言ってくることがリアルで信じてしまった」5歳児餓死事件 母親が“ママ友”の裁判で証言|TBS NEWS DIG
- 日本三大祭り祇園祭の幕開け告げるお千度の儀か月にわたる祭の無事を祈る京都八坂神社
- 【解説ライブ】「一生結婚するつもりはない」人の割合“過去最高”に / “熟年離婚”最多 大切なのは愛情?お金? / 夫の家事育児に妻は など 最新ニュース解説 (日テレNEWS LIVE)
受刑者に繰り返し暴行か 名古屋刑務所職員22人に疑い 法務大臣謝罪(2022年12月9日)
https://www.youtube.com/watch?v=l0KMpHpRFpA
斎藤法務大臣は9日午後、緊急会見を開き、名古屋刑務所の職員22人が男性受刑者3人に対して、暴行を繰り返した疑いがあることを明らかにしました。
斎藤法務大臣:「断じて許されず極めて遺憾。被害を受けた受刑者の方々に改めて心から深くおわび致します」
職員らは受刑者対し、アルコールスプレーを顔に噴射したり、サンダルでたたいたりしていたということで、8月に60代の受刑者が左まぶた付近にけがをしていたことから発覚しました。
今後、全国の施設で同様の問題がないか調査する方針です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す