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死亡ひき逃げ事件「時効撤廃を」 2009年の熊谷男児ひき逃げ事件 遺族が訴え(2022年12月5日)
埼玉県熊谷市で2009年に小学生の男の子がひき逃げされて死亡した事件で、男の子の母親が死亡ひき逃げ事件の時効撤廃を訴えました。
2009年9月30日、当時小学4年生の小関孝徳さん(10)は熊谷市で塾の帰りに車にひき逃げされて死亡しました。
ひき逃げした容疑者は分かっておらず、事件は未解決のままです。
今月5日、孝徳さんの母親は自民党の埼玉県議らの勉強会で死亡ひき逃げ事件の時効について講演し、「ひき逃げ事件を起こさないためには逃げることを考えない社会を作ることが必要」だと話しました。
そのうえで、全国ではこれから時効を迎える死亡ひき逃げ事件が複数あるとして、死亡ひき逃げ事件の時効を速やかに撤廃することを訴えました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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