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ロシア軍のウクライナ侵攻懸念受け 米国人退避に向けた動き
ロシア軍によるウクライナ侵攻の懸念が高まる中、ウクライナにいるアメリカ人の国外退避に向けた動きが出始めました。
CNNテレビなど複数のアメリカメディアは、在ウクライナ・アメリカ大使館が国務省に対して、一部の大使館員や大使館員の家族の国外退避を認めるよう要請したと報じました。
またFOXニュースは、国務省が▼大使館員の家族に対して24日にも退避を始めるよう命じたほか、▼ウクライナにいるアメリカ市民に対して民間機で国外退避するよう来週呼びかけを行う見通しだと報じています。
こうした中、在ウクライナ・アメリカ大使館は、アメリカの支援物資がウクライナに到着したとツイッターに投稿しました。バイデン大統領が指示した新たな支援の第一便で、この中には、ウクライナ防衛のために前線で使われる弾薬など、およそ90トン分の殺傷力のある物資も含まれるとしています。(23日06:04)



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