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ハワイ島の火山 溶岩が幹線道路にも接近(2022年12月2日)
ハワイ島のマウナロア火山の噴火で流れ出た溶岩が徐々に幹線道路にも近付いていて、今後、住民らへの甚大な影響が懸念されます。
世界最大とされるマウナロア火山は先月27日に38年ぶりに噴火して以降、いまだに勢いを維持し、溶岩が島の東西を最短距離で結ぶ幹線道路に5.7キロのところまで近付いています。
地質調査部によりますと、溶岩の移動速度は減速していて、幹線道路に達するまでに少なくとも数日かかると分析していますが、さらに接近した場合に備え、この道路の閉鎖が検討されています。
現時点で住宅地に危険は及んでおらず、火山国立公園でも観光客の受け入れを続けている一方、保健当局は今後、火山性ガスなどによる大気汚染の恐れがあるとして注意を呼び掛けています。
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