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岸田総理 領収書“不適切処理”認める…年末年始に内閣改造「全く考えていない」(2022年11月25日)
ドイツ戦勝利の興奮が冷めやらぬ朝でしたが、岸田文雄総理大臣は終始、固い表情でした。
岸田総理:「(領収書の)記載の一部について、不十分な点があることを確認している。今後、このようなことがないように、事務所に対して指示を出した」
岸田総理の事務所によりますと、去年の衆議院選挙の選挙運動費用の収支報告書には、ただし書きが空白のままの領収書が98枚添付されていました。また、宛名が空白のものもありました。
その原因については、次のように述べました。
岸田総理:「原因については、『出納責任者の確認漏れ』であったと聞いている。選挙運動費用収支報告書に記載されている通り、適正な支出であることを確認している」
一方、年末年始に内閣改造や自民党役員人事を行うことが取りざたされていることについては、今は国会や政治課題に専念しなければならず「全く考えていない」と強調しました。
(「グッド!モーニング」2022年11月25日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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